■あいパルで開催された「とだハピ祭り」にはたくさんの子どもたちが参加していました。楽しそうに集い笑顔あふれる空間に、元気をいただけました。ありがとうございました。
おはようございます。前市議会議員の林冬彦です。
昨日にあいパルで開催された「とだハピ祭り」に参加してきました。
たくさんの子どもたちが楽しそうに参加していました。


会場に到着した時に、誰かが音楽に合わせて歌っていたのですが特にステージが見当たらなかったのでどこで誰がと思っていたら、なんとカラオケマイクを握って子どもたちが次々と歌っているではないですか!マイクの前に設置されたスマホに映し出されるカラオケ歌詞をみながら広場のステージから流れる曲とともに歌うその歌声が響いていたのでした。
歌う子どもたちは本当に楽しそうで、それを光景を見ながら歌声を耳にするのも心地よかったです!
一階の多目的室では様々な工作体験をはじめとするアクティビティがあって、私もぶんぶんなんとかというものに挑戦してみました。初体験です。
牛乳パックの底部の四角の紙を切り取ったものに、マジックペンで裏表に模様を描き、中心にある二つの穴に凧糸を通してできあがり。描いた紙を中心におきながら、凧糸の両端を左右の手で握って中心から両端に向かってねじれが起こるようにクルクル回した後に凧糸を引っ張ったり緩めたりすることで中心の髪がぐるぐる🌀まわる仕組みです。これ面白い!そんな体験でした。

2階では戸田第一小学校のまめの木クラスの児童たちが、戸田市で米粉のお菓子の第一人者といったらこの方・komeko storyの斎藤朋美さんのご指導のもと美味しい米粉クッキーを販売されていました。4種類全部買って食べましたが美味しかったです(食べる前に写真を撮り損ねましたので袋のシールだけ添付します😓)。

3階もみんな楽しそうでした。
少子化の時代ではありますが、子どもたちがこんなに楽しそうに集いこちらも元気をいただけるイベント、来年も行きたいと思いました。スタッフの皆様、ありがとうございました。
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