おはようございます。
前市議会議員の林冬彦です。
■12月10日から12月16日は「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」です。北朝鮮による拉致被害者を必ず取り戻すという活動への共感と賛同の意志表明をお願いいたします。
私にとっては、拉致被害者の横田めぐみさんが同年代ということもあり、北朝鮮による拉致事件については若い頃から怒りを持って関心を持ち、支援活動を支持してまいりました。
30代の頃、そこから連れ去られたと思われる現場を訪れる機会を持ちましたが、その寂しく人の気配を感じられない場所に立って被害者の心情を思うと、胸が張り裂けそうになりました。
私は市議会議員の時は必ずブルーリボンバッジを着用して議場に臨んでおりましたし、今でもスーツの襟にはブルーリボンバッジを付けております。それは拉致被害者を「決して忘れない」「必ず救い出す」という強い意志の表明です。
北朝鮮による拉致問題の解決のためには、国民一人一人の声が何よりも強い力になりますし、被害者やご家族の心の支えになります。
今年も各地で啓発活動が行われています。それらに参加する、拉致問題解決に向けての共感と意志を示すブルーリボンバッジを着用するなど、皆様の行動をどうぞよろしくお願いします。

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