おはようございます。林冬彦です!
■戸田駅西口のT-FRONTE横から笹目川に架かる山宮橋までの地下に建設される雨水貯留管。現在シールドマシンが道路の下を毎日掘り進めています。
戸田駅西口の前にある商業ビル「T-FRONTE」の駅からみて裏側にある白い壁で覆われている場所が目に入ります。
昨年12月、あの場所に掘られた発進立抗から、雨水貯留管のトンネル穴を掘りながら周囲を固めていく「シールドマシン」が発進しました。
今年の7月まで笹目川に架かる山宮橋の手前にある到達立坑設置場所を目指して北大通りの下を掘り進んで参ります。
完成後はこの雨水貯留管に、25mプール86杯分にあたる約26000m3の雨水を溜めることができるようになり、大雨による被害を大きく減少させることが期待できます。
添付画像は、昨年12月と一昨年2月に戸田市議会市民生活常任委員会に報告された資料と、戸田駅西口そばにある発進立坑周辺の写真。
シールドマシンはまだ発信地から数メートル進んだところですが、もうしばらくするとスピードも上がるそうです。
今年の北大通りはこの雨水貯留管とそれに付随する工事が予定されております。
大雨被害を少なくするための工事。どうぞご了承くださいませ。






本日が皆さんにとって良き日になりますように。
■戸田駅西口のT-FRONTE横から笹目川に架かる山宮橋までの地下に建設される雨水貯留管。現在シールドマシンが道路の下を毎日掘り進めています。
戸田駅西口の前にある商業ビル「T-FRONTE」の駅からみて裏側にある白い壁で覆われている場所が目に入ります。
昨年12月、あの場所に掘られた発進立抗から、雨水貯留管のトンネル穴を掘りながら周囲を固めていく「シールドマシン」が発進しました。
今年の7月まで笹目川に架かる山宮橋の手前にある到達立坑設置場所を目指して北大通りの下を掘り進んで参ります。
完成後はこの雨水貯留管に、25mプール86杯分にあたる約26000m3の雨水を溜めることができるようになり、大雨による被害を大きく減少させることが期待できます。
添付画像は、昨年12月と一昨年2月に戸田市議会市民生活常任委員会に報告された資料と、戸田駅西口そばにある発進立坑周辺の写真。
シールドマシンはまだ発信地から数メートル進んだところですが、もうしばらくするとスピードも上がるそうです。
今年の北大通りはこの雨水貯留管とそれに付随する工事が予定されております。
大雨被害を少なくするための工事。どうぞご了承くださいませ。






本日が皆さんにとって良き日になりますように。

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