川口市ホームページでも、5月31日に放射線量測定が行われた結果をホームページで公表しています。
朝霞市の公表結果に比べると、年間換算値もついていて、わかりやすい内容となっています(日本では一般人の年間被ばく基準値として1ミリシーベルトという指標が公表されています)。
こちらも、埼玉県がさいたま市桜区の地上18mの地点で測定している値より高い値をしめしていますが、年間換算値が1ミリシーベルトを超える地点はありません。

http://www.city.kawaguchi.lg.jp/kbn/28030286/28030286.html
朝霞市の公表結果に比べると、年間換算値もついていて、わかりやすい内容となっています(日本では一般人の年間被ばく基準値として1ミリシーベルトという指標が公表されています)。
こちらも、埼玉県がさいたま市桜区の地上18mの地点で測定している値より高い値をしめしていますが、年間換算値が1ミリシーベルトを超える地点はありません。

http://www.city.kawaguchi.lg.jp/kbn/28030286/28030286.html
コメント
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確かに川口市の表の方が年間換算値が付いていてわかりやすいですね(笑)
お隣の朝霞市と川口市の測定結果を見て少し安心しましたが、
これには内部被爆が含まれていませんので、
これからも気をつけられる範囲で気をつけて生活したいと思います。
給食の話、ありがとうございました。そんな問い合わせがあったからでしょう、戸田市は7日に市立小学校全校での給食の放射性物質検査に踏み切りました。
毎回検査するわけではないようですが、少し前進です。
この点では、さすが戸田市だと思います。他市よりも動きがちょっとだけ早いです。