いろいろインターネットで言われていますが、テレビによく登場する原子力保安院、私はこの「やしきたかじんのそこまで言って委員会(関東未放映)」の映像をみて、これは面々と続く日本の政治、というか官僚主導政治がもつ「無責任体質」の象徴でもあるように思えてきました。私はあまり紋切り型の言葉は好きではないのですが、今回はまさに「無責任体質」による結果だと思います。
(3月19日の放送・関東未放映)
(3月16日の放送・関東未放映)
こちらは(↓)原子力保安院のことではないのですが、鋭い切り口と取材力で知られている青山繁晴さんが3月16日に「青山繁晴ニュースの見方」で語られたものです。福島原発事故はチェルノブイリのようにはならないと発言されています。
(3月19日の放送・関東未放映)
(3月16日の放送・関東未放映)
こちらは(↓)原子力保安院のことではないのですが、鋭い切り口と取材力で知られている青山繁晴さんが3月16日に「青山繁晴ニュースの見方」で語られたものです。福島原発事故はチェルノブイリのようにはならないと発言されています。
コメント
コメント一覧
福島の原発は40年前に作られてそのまま
福島の原発に危険性がある事を認めて
新しい原子炉を新造していれば今回の地震に耐えうるものだったと思います。
今回の原発事故は天災では無く人災だと思っています。