2010年04月11日 (番外編)浅草からみた東京スカイツリー 浅草を歩いていて隅田川に差し掛かり、ふと前をみると建設中の東京スカイツリーがそびえたっていました。 実はこの目で見るのは初めてです。 確かまだ半分くらいなんですよね。 浅草の桜は葉桜でしたがまだまだ風情がありました。 「携帯で撮影」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 YOS 2010年04月12日 01:47 まだ半分とはいえ 上に行くにつれ細くなり 一番上の100mくらいはただの棒状になる予定なので(^^; 工事自体はもうかなり進んだと言えるんじゃないですかね とだ兵衛 2010年04月12日 16:35 竣工は2011年12月ですから、あと1年8ヶ月もあるんですね。 1月にヘリコプターで展望台予定の450mのタワー上空で写真を撮ってきました。 天気がいまいちで富士山は見えませんでしたが、浅草だけでなく上野の山(地元の人はこう呼ぶ)まで一望できました。 1809年の江戸期に江戸の名所が一目で見られる絵を鳥瞰図として鍬形�柤斎が描いた「江戸一目図屏風」は、実はスカイツリーから見える風景と同じで、200年前に人間が想像で描いた構図と同じではないか、と発見した方がいました。江戸期のまちづくりの研究はまっています。 ふゆさん(管理人) 2010年04月20日 14:27 YOSさん とだ兵衛さん ありがとうございます。 >>YOSさん そうなんですか。浅草からだと少し離れているはずなのにずいぶん間近に見えました。近くにいくともっと巨大なんでしょうね。 >>とだ兵衛さん お仕事とはいえ貴重な体験をされましたね。私は、ちょっと高いところが苦手なので、そのような仕事を依頼されたら・・・やりますけど、ガクガクブルブルかもしれません。 江戸時代のまちづくりの研究、私も大変興味があります。今度お話をお聴かせくださいませ。 コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶 トラックバック
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上に行くにつれ細くなり
一番上の100mくらいはただの棒状になる予定なので(^^;
工事自体はもうかなり進んだと言えるんじゃないですかね
1月にヘリコプターで展望台予定の450mのタワー上空で写真を撮ってきました。
天気がいまいちで富士山は見えませんでしたが、浅草だけでなく上野の山(地元の人はこう呼ぶ)まで一望できました。
1809年の江戸期に江戸の名所が一目で見られる絵を鳥瞰図として鍬形�柤斎が描いた「江戸一目図屏風」は、実はスカイツリーから見える風景と同じで、200年前に人間が想像で描いた構図と同じではないか、と発見した方がいました。江戸期のまちづくりの研究はまっています。
>>YOSさん
そうなんですか。浅草からだと少し離れているはずなのにずいぶん間近に見えました。近くにいくともっと巨大なんでしょうね。
>>とだ兵衛さん
お仕事とはいえ貴重な体験をされましたね。私は、ちょっと高いところが苦手なので、そのような仕事を依頼されたら・・・やりますけど、ガクガクブルブルかもしれません。
江戸時代のまちづくりの研究、私も大変興味があります。今度お話をお聴かせくださいませ。