戸田市長選挙も告示日から4日目になりました。
このブログの「戸田市長選挙」特集にも皆さんから情報をいただくほか、お読みいただくページ数も一日に1000ページを超えるようになりました。ありがとうございます。
ただ、昨年の市議会議員選挙の時に比べると、まだまだアクセス数が少ないような気がします。意外に皆さんの関心は高くないのかもしれません。投票率が気になるところです。
ところで、自称「あったか弁護士」こと、大塚信雄(おおつか信雄)氏に関して、情報をいただきました。
大塚信雄(おおつか信雄)氏は、街頭などで「完全無所属無党派」と叫び、「私はどんな党とも関係ありません」「党利党略とは無縁です」というようなことを言われていますが、戸田市内を歩くとこんな風景を見ることができるそうです。


共産党の市議会議員の看板や共産党の機関誌・赤旗のポスターとともに貼られている「あったか弁護士応援ポスター(政策ポスター)」と共産党系の商工会・民主商工会の看板横に貼られた「あったか弁護士応援ポスター(政策ポスター)」です。
大塚信雄(おおつか信雄)氏については、単に「無所属無党派」といえばよいところ、わざわざ「“完全”無所属無党派」と言い張るところに、「隠したいものがある」心理を強く感じます。
このブログでは何回も書いていますが、戸田市行政のトップを決める選挙に立候補するからには、市民を誤解させるような手法を取る時点でアウトだと思います。なぜ、正々堂々と己の信じるところと立ち位置を明らかにして、有権者に信を問えないのでしょうか。
大塚信雄(おおつか信雄)氏は、共産党さんが参加される「チェンジ市民の会」と政策協定を結んでおられます。それは、実質、共産党さんが主張される政策を実現するために活動するのと引き替えに支援を受ける関係を意味します(共産党戸田市議団やその後援会組織が実質的に選挙を手伝っています)。それなのに、そういった関係を明らかにせず「完全無所属無党派」と言い張るのは、大塚信雄(おおつか信雄)氏なりの理屈があるのでしょうが、弁護士としての能力をそんなところに発揮されずに、弁護士バッジにあるように「真実の羽」にならった行動をとってほしいと期待します。
このブログの「戸田市長選挙」特集にも皆さんから情報をいただくほか、お読みいただくページ数も一日に1000ページを超えるようになりました。ありがとうございます。
ただ、昨年の市議会議員選挙の時に比べると、まだまだアクセス数が少ないような気がします。意外に皆さんの関心は高くないのかもしれません。投票率が気になるところです。
ところで、自称「あったか弁護士」こと、大塚信雄(おおつか信雄)氏に関して、情報をいただきました。
大塚信雄(おおつか信雄)氏は、街頭などで「完全無所属無党派」と叫び、「私はどんな党とも関係ありません」「党利党略とは無縁です」というようなことを言われていますが、戸田市内を歩くとこんな風景を見ることができるそうです。


共産党の市議会議員の看板や共産党の機関誌・赤旗のポスターとともに貼られている「あったか弁護士応援ポスター(政策ポスター)」と共産党系の商工会・民主商工会の看板横に貼られた「あったか弁護士応援ポスター(政策ポスター)」です。
大塚信雄(おおつか信雄)氏については、単に「無所属無党派」といえばよいところ、わざわざ「“完全”無所属無党派」と言い張るところに、「隠したいものがある」心理を強く感じます。
このブログでは何回も書いていますが、戸田市行政のトップを決める選挙に立候補するからには、市民を誤解させるような手法を取る時点でアウトだと思います。なぜ、正々堂々と己の信じるところと立ち位置を明らかにして、有権者に信を問えないのでしょうか。
大塚信雄(おおつか信雄)氏は、共産党さんが参加される「チェンジ市民の会」と政策協定を結んでおられます。それは、実質、共産党さんが主張される政策を実現するために活動するのと引き替えに支援を受ける関係を意味します(共産党戸田市議団やその後援会組織が実質的に選挙を手伝っています)。それなのに、そういった関係を明らかにせず「完全無所属無党派」と言い張るのは、大塚信雄(おおつか信雄)氏なりの理屈があるのでしょうが、弁護士としての能力をそんなところに発揮されずに、弁護士バッジにあるように「真実の羽」にならった行動をとってほしいと期待します。
コメント
コメント一覧
選挙の電話活動は大嫌いなので選挙の要件なら迷惑なので失礼します とこちらから切りましたが・・・。
ところで、なぜYOSさんの電話番号を知っていたのでしょうか。駅前で署名でもされましたか?
聞けばよかったかな
私は前に東京都に住んでいた頃、市民活動だと思って駅頭で署名したら、しばらくたって共産党候補後援会の訪問を受けたことがあります。共産党だとわかっていたら絶対に署名などしなかったのにと、うかつな署名をした自分を反省しました。