戸田市内の駅にはありませんが、先日、かつて仕事でよく使っていた埼京線のとある駅のKIOSKを覗いたところ、有人販売はなくなっていて、そこが自動販売機だけのAUTO KIOSKになっていました。

オートキヨスク

しかも「文庫本」まで売っていました。
オートキヨスク

自動販売機で扱う商品は効率・売れ筋優先でしょうから、このように自動販売機の商品として採用されているということは、「文庫本」も売れているということなのでしょうね。

時代は変わったなぁと思いました。