6月27日の産経新聞に、“「戸田っぽい」弁当レシピ募集”という記事が掲載されていました(msn産経ニュースサイトにも掲載)。

記事によりますと、戸田市商工会が、戸田市や戸田市観光協会との共催で「(仮称)地域再発見!地元愛着弁当アイデアコンテストin戸田」を開催するとの発表があったそうです。
応募期間は9月1日から1ヶ月間。テーマは「戸田市の地域資源をイメージした弁当のレシピ」で、書類選考の後、実食診査を経て入賞作が決まるとのこと。
入賞作は市のイベントで試験販売されるほか、ホームページ上でレシピが公開され、市民や民間企業が自由にアレンジして商品化できるようにするそうです。
応募内容は原則自由で、食材や調理方法だけでなく、戸田競艇のボートの形などパッケージに工夫を凝らすアイデアも歓迎(戸田市経済振興課)されます。
・・・私は応募したいと思っています。もうアイデアが複数浮かんじゃいました(従来から提言しているカレーではありません)。まだ少し先ですが、もし応募したら、結果が出た後にどんなアイデアをもったかこのブログで公表したいと思います。
審査員には是非若くて柔らかい感性をもち、広い視野をもった方が複数参加されることを期待します。

記事によりますと、戸田市商工会が、戸田市や戸田市観光協会との共催で「(仮称)地域再発見!地元愛着弁当アイデアコンテストin戸田」を開催するとの発表があったそうです。
応募期間は9月1日から1ヶ月間。テーマは「戸田市の地域資源をイメージした弁当のレシピ」で、書類選考の後、実食診査を経て入賞作が決まるとのこと。
入賞作は市のイベントで試験販売されるほか、ホームページ上でレシピが公開され、市民や民間企業が自由にアレンジして商品化できるようにするそうです。
応募内容は原則自由で、食材や調理方法だけでなく、戸田競艇のボートの形などパッケージに工夫を凝らすアイデアも歓迎(戸田市経済振興課)されます。
・・・私は応募したいと思っています。もうアイデアが複数浮かんじゃいました(従来から提言しているカレーではありません)。まだ少し先ですが、もし応募したら、結果が出た後にどんなアイデアをもったかこのブログで公表したいと思います。
審査員には是非若くて柔らかい感性をもち、広い視野をもった方が複数参加されることを期待します。
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