ニュースで、月周回衛星「かぐや」から世界初のハイビジョン映像が届いたと知りました。現在、JAXA(宇宙航空研究機構)の公式ホームページでその映像(動画)を公開しています。

私は子供の頃から、夜空を観るのが好きでした。買ってもらった星座の本を片手によく夜空を観ていました。視力は2.0あったんです。今はだめですが、当時はスバルや北斗七星のひしゃくのそばの小さい星なんかもはっきり観ることができたのです。
また、アームストロング船長のアポロが月面着陸に成功したニュースや大阪で開催された万国博覧会で月の石が展示されて話題になったこと等、かすかに覚えています。また、その頃に買ってもらった地球儀には、地球の下に、月までついていました(もちろんくるくる回すことができますし、表面に静かの海などいろいろ書き込まれていました)。
だから、今回の映像はわくわくして観ました。もちろんUFOの基地なんて映ってはいませんが、深いクレーターの様子等が観てとれます。

私は子供の頃から、夜空を観るのが好きでした。買ってもらった星座の本を片手によく夜空を観ていました。視力は2.0あったんです。今はだめですが、当時はスバルや北斗七星のひしゃくのそばの小さい星なんかもはっきり観ることができたのです。
また、アームストロング船長のアポロが月面着陸に成功したニュースや大阪で開催された万国博覧会で月の石が展示されて話題になったこと等、かすかに覚えています。また、その頃に買ってもらった地球儀には、地球の下に、月までついていました(もちろんくるくる回すことができますし、表面に静かの海などいろいろ書き込まれていました)。
だから、今回の映像はわくわくして観ました。もちろんUFOの基地なんて映ってはいませんが、深いクレーターの様子等が観てとれます。
コメント
コメント一覧
私達はウサギが月でモチをついていると思い込んでいたら、北欧では美しい女神の姿に見えるそうです。これからは寒くなるのでゆっくり月を見ることが少なくなりますが、今のうちにもう一度じっくり月を見ておこうと思いませんか?
>>kiyomiさん
なりますね〜!怖くなることはありませんが、時々UFOからの光を浴びて体がしびれて動けなくなった情景を思い出します。たぶん夢ですが。それにしても私の左足に埋まっている金属は何なのだろう?
>>大繁盛林さん
いつもおおきにです。そうですか、洋の東西で感覚が違うのですね。ちなみに私は胸がざわざわするほうです。子供の時は色が黒く、顔が丸かったものですから、お父ちゃんに「でたでた月が まわるいまわるいまん丸い 冬彦のような月が」「隠れた雲に 黒い黒い真っ黒い 冬彦のような雲に」とよく歌われました。