
朝の埼京線車内に掲示されていた「ナスカ展」の案内。
「ナー、スカっとするだろ」て、オヤジギャグ炸裂である。
国立近代博物館で開催されているこの企画展、ウリの一つがバーチャルシアターで、空を飛ぶ視点からナスカの地上絵を観ることができるそうだ。
その後、電車を降りてから打ち合わせ先に急いだが、予定時刻の10分ほど前に到着。「フフン!余裕のヨッチャンやね」とついオヤジギャグ的独り言を呟いて
しまった!やばい。
(追伸)この手のギャグには、
「あたり前田のクラッカー」「そんなこと島倉千代の富士」
などがあるけど、さすがにもう私は使わない。
コメント
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ちょっと時間をつくって行きたいと思います。行ったらまたレポートしますね。
ナスカって日本から行くだけで相当時間が掛かると聞きました。
しかも空からの眺めとなれば更にハードル高そうです。
しかし、ふゆさんもオヤジギャグがポンポン出ますねえ(^^;)
じゃ、同い年(リアルオヤジ世代)のオイラも一発。
「コーディネートはこうでねえと」
しかしオヤジギャグというものは敬遠されがちであるが高度なことばあそびだと思います。いわゆるダジャレですがこれは万国共通です。あのベートーベンだって仕事の合間に考えていたそうですからシェークスピアの作品にもあるかもしれません。いいオヤジギャグが生まれるといいですね。