2006年01月28日 (香川)瀬戸内海を臨む サンポート高松から臨む瀬戸内海。静かで雄大な海が目の前に広がる。 かつて日清戦争で日本が勝利した後に下関で行われた講話条約に出席した清国代表・李鴻章が瀬戸内海を船で移動する時に「これは何という河か?」と尋ねた話は有名である。中国での河の規模を念頭におくと瀬戸内海は海に見えなかったらしい。 「携帯で撮影」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 kiyomi 2006年01月28日 19:27 瀬戸内海か・・ちょっと感慨深いです。また見られるかしら・・。いつかまた四国の地を踏もうと思っております。その時はきっと笑顔で。 ふゆさん(管理人) 2006年01月29日 09:09 kiyomiさん こんにちは。 いろいろご事情がおありだと思うので、あまり軽率に言うつもりはないのですが、思い切って四国を再訪されるのもいいかもしれませんよ。人はなまじ頭がいいだけにいろんなことを思って自分をしばってしまっていることがあるようです。もしかすると、四国の温かい太陽の光のもとで、穏やかな空気にまた包まれていると、kiyomiさんの思いが変わるかもしれません。 kiyomi 2006年01月29日 22:39 そうですね、自分を責めてしばりつけてるのは自分なんですよね。そろそろ自分を許してあげてもいいかもしれません。高知・・本当にいい所でした。また行く事ができたらいいなと思っています。何度も足を運んだ桂浜、よさこい祭りに感動した繁華街、花火を見た須崎の浜・・ 今思うと感謝の気持ちしかありません。 ふゆさん(管理人) 2006年01月29日 23:57 kiyomiさん どうもです。 無駄な経験は決してない! これは私が信じている言葉です。 そうは言っても心の痛みは感じるもの。痛いときは痛いですし、つらいときはつらいですよね。 でも、いつかはその経験が必要だったと思える日がくると思います。それを信じて一歩踏み出す。私自身はそうしてきました。 自分の人生にとっては自分自身がリーダーなのですから。自分の人生をつくるのは自分の想いであり、全ては自らが源だと思っております。 kiyomiさん がんばれ! コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶 トラックバック
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いろいろご事情がおありだと思うので、あまり軽率に言うつもりはないのですが、思い切って四国を再訪されるのもいいかもしれませんよ。人はなまじ頭がいいだけにいろんなことを思って自分をしばってしまっていることがあるようです。もしかすると、四国の温かい太陽の光のもとで、穏やかな空気にまた包まれていると、kiyomiさんの思いが変わるかもしれません。
今思うと感謝の気持ちしかありません。
無駄な経験は決してない!
これは私が信じている言葉です。
そうは言っても心の痛みは感じるもの。痛いときは痛いですし、つらいときはつらいですよね。
でも、いつかはその経験が必要だったと思える日がくると思います。それを信じて一歩踏み出す。私自身はそうしてきました。
自分の人生にとっては自分自身がリーダーなのですから。自分の人生をつくるのは自分の想いであり、全ては自らが源だと思っております。
kiyomiさん がんばれ!