
前に紹介したことがある戸田公園駅近くにある芸術家さんの「仮面の家」。写真は車庫の自家用車。
最初に見たときは「何じゃこりゃ〜!?」と思ったが、毎日見ているとすっかり慣れてしまった。
それでも、たまに車庫に車が無い時は「あ!無い!」と必ず気が付く。
いったいどんな芸術家さんなのだろう?
ダリのように思いきり弾けた芸術家さんだったら楽しいな。
もし、この人がこの戸田市のまちづくりに参加されたらどんなまちになるのかな?
想像はどんどん膨らんでいく。
仮面の家の外観より芸術家さんのほうに関心をもつ今日この頃である。
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金沢市のキゴ山にドーム型の屋根がオープンするプラネタリュームがあります。それもいいのですがわが家の屋根は私の独占できるプラネタリュームです
3年前は星野見える夜はいつも屋根で2時間は過ごしていました。あれはいつだったでしょう。獅子座流星群がシュンシュン飛び交ったのは?毛布は必需品でした。また夏は香取線香持参で屋根に上がります。上がるといっても寝室の窓から越えるだけの話ですよ(笑)
でもその、自分では考え付かない発想力はとんでもない可能性を秘めているんだろうなって思います。
小さな器だけに満足せず、違った面からも見つめ大きな器に変えていく努力も必要ですよねぇ。ガンバローっと。