戸田市に住むと楽しいな!

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名誉毀損の訴え

弁護士費用ってどのくらいかかるのだろう。そもそも、今回の場合、弁護士に何をお願いすればよいのだろう。蕨警察署から出て、公務のために再び市役所に戻る道すがら、弁護士対応のことが心配になっていました。友人や同級生に弁護士はいても、これまで訴訟案件を経験したこ

本日、投稿予定だった内容は、一部確認する必要が生じたために、明日にさせてください。なお、読売新聞に記事掲載されたことに関して、戸田市議会議会運営委員会の場で私に報告を求めることが決まったと本日聞きました。戸田市議会議会運営委員会は、どなたでも傍聴可能です

「市長は、告訴するのでしょうか」この時点での私は、市長の真意を、まだ知らずにいました。(今も、とも言えますが・・・)「絶対に告訴すると言っていました」と刑事さんは、淡々とした口調ながら、きっぱり、即答でした。あいまいに告訴するかしないかではなく、菅原さん

刑事さんは、テレビドラマでこういう刑事さんは必ず出てくるな、という感じの、穏やかな話し方をする人でした。市長と市長の弁護士がやってきたけれど、現時点では、まだ市長からの告訴状は受理していないと、説明してくれました。正式に告訴されたら、警察で事実関係の取り

蕨警察署から電話があったのは、ちょうど戸田市議会の2月臨時会が開催される直前でした。その日の公務を終えて、市役所を後にした時に、見知らぬ番号から着信がありました。警察からの電話でした。「家族に、何かあったのではないか」と、とっさに思い、心臓がドキッとしま

今回の件に関する月曜日の市長発表を受けて、多くの方から問い合わせがありましたため、できる限り、お答えしたいと思います。声をかけてくださる方に、感謝しています。私が、記事を投稿したのが、2018年3月24日。2年前の市長選の最中でした。市長夫人が告訴したのが、その

多くの方からのご理解のメッセージ、励ましのお言葉、感謝しています。名誉毀損とされる疑惑の発端について、補足させていただきます。候補者(当時)の妻の、内容的にも選挙運動に関することを、菅原市長が「私人」と言い切ってしまうのは違うのではないか、とのお言葉を、

皆様から多くのご連絡、感謝しています。名誉毀損とされる疑惑の発端について、お伝えします。それは2年前の市長選に関連して、菅原候補(当時)の対立候補への誹謗中傷ビラが配られたことでした。このブログには毎日、何がしかの情報が市民から寄せられるようになって久し

土曜日の読売新聞の記事について、多くの方からご連絡をいただき、感謝しています。記事は、昨年7月に戸田市の菅原市長夫人が私を名誉毀損で告訴したことで、書類送検されたという内容でした。早速、読売新聞に掲載されたのをみた他社からも取材を受けましたが、結果として、

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