戸田市に住むと楽しいな!

埼玉県戸田市の暮らし情報提供を中心に

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石川県

石川県能登・輪島で元気に農業にはげむ青年・川原農産の川原伸章(かわらのぶあき)くんが、お米をつかっている埼玉県蕨市の子どもとママのカントリーCafe「Naka-Yoshi」さんにお父様と来られて、お米の試食会をなさっていました。伸ちゃんは、私が石川県でやっているネット

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来週の月曜日まで、東京池袋・西武百貨店本店で開催されている「金沢・能登 味と技 加賀百万石名品展」。その催事会場で、金沢五郎島金時を100%使ったどら焼き「いもあんどらん」を実演販売されている高川栄泉堂社長・高川健造さんの様子です。「金沢五郎島金時」を使ってい

金沢市の香林坊から地元書店「うつのみや」に向かう小道に奇妙な看板があった。メイドカフェと書かれた手書きの看板。ほほぅ、秋葉原ではおなじみのメイドカフェ、ついに金沢に進出か!と思ったのだが、なんか少し違和感が。私はまだメイドカフェには行ったことがないのだが
『(石川)金沢のメイドカフェ!』の画像

アドバイス仕事を終え、香林坊を歩いていて見つけた電柱広告。お、乙女寿司!?このブログを見てくださっている何人かの「乙女」さんたちの顔が浮かぶ。それにしても、このお寿司屋さんの大将が女性なのだろうか。店の名前の由来を聞きたい。
『(石川)ここにも乙女!?』の画像

日本テレビで毎週土曜日の午後9時から放映される「喰いタン」というドラマ(主演:東山紀之さん)をご存じですか? 明日の第4話には、石川県の「ふぐの子粕漬け」「ふぐの粕漬け」「ふぐ粕漬けスライス」が登場すると、のとコムの熊谷京子さんから教えていただきました。
『明日の「喰いタン」は必見です!』の画像

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ようやく風邪から復活。まだ本調子ではないものの、体の中に元気が帰ってきた。写真は焼きたてのさつまいも。ただし、普通のさつまいもではない。石川県羽咋市の酒井農園の千里浜金時である。詳しくは左側「元気な農業者リンク」内の「みきちゃんの酒井農園だより」をご覧い
『元気の素はこぽこぽ金時』の画像

財団法人石川県21世紀農業育成機構さんが主催される「インターネット出店道場」中級編が修了し、受講生のホームページがアップされた。私は講師として携わったが、私自身、実に学びの大きい講座であった。皆さんの農園も見学させていただき、「農」の大切さを改めて感じた。
『石川県の元気で楽しい農業者たち』の画像

写真は金沢市を走るコミュニティバス「ふらっとバス」。 戸田市コミュニティバスのトコバスと同じくオーストリアの会社が製作した環境にも優しいバスである。 一回100円。ちょっと時間があいた時に乗ると市内の小旅行ができるところも同じである。 これから戸田市に
『(番外編)トコバス?』の画像

輪島の「朝市おばさん」こと上田農園の上田さんが販売されている竹草履を購入。 部屋で履いているが、適度に足ツボが刺激されてよい。 これで600円。 安い! 御注文は左側の石川県元気な農業blog「野菜嫌いを直してあげる」からどうぞ。
『(番外編)朝市おばさんの竹草履』の画像

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金沢片町・金劇裏の六本木ビル内にある「PaPa's Bar「鬼の棲家」が今日で一周年を迎えたそうだ。尾山神社そばで「生活具の店・器屋」を経営される前田利一さんのお店で、現在マスターをされているのは息子さん。前田さんおすすめのワインがおいしい。そして、親父の手料理が
『(番外編)金沢「鬼の棲家」誕生祭』の画像

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明後日9月25日(日曜日)は「空の日」ということで、石川県能登空港で、この日だけのインターネットラジオライブ中継が行われる。これをお知らせくださったのは、穴水町で(かた〜い)お仕事の傍ら、シーカヤックづくりに精をだされる善さんであった(「善さんのカヌー日記
『明後日25日(日)は能登空港ネットラジオを!』の画像

先日、金沢大地のオーミチさんに車を出していただき、七尾の西田酒店(マダム櫻子さんのお店)にお邪魔した後で、能登島の高(たか)農園まで足を伸ばした。高さんご夫妻は新規就農者としてこの能登島に農場を構え、赤土を生かした無農薬有機栽培に取り組まれている若き農業
『(番外編)ひょっこり能登島高農園』の画像

明日の道場に先立ち、今日から石川県入りする。久しぶりの航空機利用。体調はいまひとつだが、石川県にいくとなんとかなるだろう。たまにはこんな日があってもいいかな。
『(番外編)石川行き』の画像

昨晩は、穴水のあつこさんが、書道で内閣総理大臣賞を受賞されたお祝いが穴水であった。旦那さんの善ちゃん(写真)、金七聖子さん(写真)、のぶちゃん、穴水の学校で英語を教えられているALTのアメリカ人女性とアイルランド人女性、金沢から仕事で輪島に行かれたものの台風
『宴の記憶』の画像

高松、といっても香川県ではない。石川県かほく市の高松である。合併前は高松町であった。最初に高松町を知ったのは、石川のうまい地酒にこだわった酒店「こんちきたい」さんでいろいろな石川県の地酒を紹介していただいたことによる。 このこんちきたい・越野俊彦さんは、私
『(番外編)高松の海』の画像

本日の講座も終わり、帰路につく。3時間かけた講座であったが、40人弱の受講生の方々を前に、自分で言うのもなんだけど、熱の入った講義となった。 皆さん誰一人途中退席なく熱心に聴き、そして考えてくださった。ありがたいことである。 私は戸田市の次に石川県が大好き
『(番外編)金色の招き猫と大黒様』の画像

今日から、石川県地場産業振興センターにて、バーチャルショップ道場基礎編をスタートさせた。 本道場は、ネットショップの企画をまとめること、または今のネットショップを見直すことを目的とした講座である。私が現場で感じている半年先の動向を念頭に、お客様の立場に立
『(番外編)ISICOバーチャルショップ道場基礎編開講!』の画像

午前11時金沢到着。 戸田公園駅から4時間2分。 昨日もこの時間に金沢駅構内にいた。 本日の講座会場への迎えの車を待つ。 今、目の前を大宮から一緒に乗りあわせていた「奥能登ゆったりツアー」の団体さんがツアーコンダクターに連れられながらバスに向かってぞろぞろ
『(番外編)24時間前』の画像

インターネット出店道場基礎編(金沢会場)最終回を終えた。 回を重ねる毎に皆さんの熱気が上がってゆき、目の輝きが増してきた。 最終回は発表会。 お客様に配るチラシを自作され、しかも今回製作したブログのアドレスをそれに書きいれていたみきちゃん! そのみきちゃ
『(番外編)動きだした!』の画像

昨晩、講座を終えた後、事務局の吉田さん、源さん、川原農産の川原あんちゃんの4人でいつもの幸寿し(穴水駅前)にお邪魔した。 幸寿しでは、幸寿しの橋本御夫妻(こうちゃん・やえちゃん)、穴水をシーカヤックの名所にしようと熱い思いをもたれている善さん、穴水大好き
『(番外編)能登美人・続』の画像

インターネット出店道場基礎編(穴水会場)もついに最終回を迎え、開始前に受講生の方々を交え懇親の機会を持った。 事務局の吉田恵子さんの発案で、皆さんが作られた農産品やその加工品をお持ちいただき皆で食した。 産毛の生えた糖度の高い上田さんのトマト、JAS有機認定
『(番外編)食を通して想いが伝わる』の画像

富山駅から黒部方面に向かう私鉄「富山地鉄」。 この名前を最初にみた時は「あれ?富山に地下鉄あったっけ?」と思った。 その後二度三度富山駅を通った時に正式名称が書かれたビルをみて疑問が氷解した。「富山地方鉄道」 略して「富山地鉄」。なるほど! ところで、
『(番外編)富山に地下鉄?』の画像

金沢駅構内で撮影。地元の有力企業・北國新聞社の広告。 「石川にいながら石川を知らない ふるさと不足の特効薬」というコピーが素晴らしい。しかも、イメージキャラクターに金沢出身の田中美里さんを起用。彼女の表情といい、いつもドキ!とさせられる広告である(インター
『(番外編)金沢美人』の画像

先程金沢会場での講座を終えて、金沢駅から寝台特急「北陸」に乗り込んだ。こちらを22時15分に発車し、大宮には明朝5時53分に到着する。写真は晩酌用の大江山。金沢駅のコンビニで売っている。今日は十分にやった。うまい酒を飲んでぐっすり寝たら、明日は我がまち・戸田市で
『(番外編)ブルートレイン「北陸」』の画像

金沢駅前に今年3月に完成した大屋根。以下、説明。「この大屋根は、アルミ合金の立体トラスとガラスによる緩やかな曲線からなる日本最大級のドームで、雨や雪の多い金沢を訪れた人々に、そっと傘を差し出す金沢人のやさしさ、もてなしの心を表現するものとして建設しました
『(番外編)もてなしドーム』の画像

石川県穴水町能登ふれあいセンターを会場とするインターネット出店道場基礎編も三回目を終えた。道場終了後はいつも穴水駅前の幸寿しさんにお邪魔する。 幸寿しの店主・橋本公生さんは前にも紹介したが、今、この穴水のネット販売をグイグイ引っ張るリーダーとなられている。
『(番外編)職人は黙々と....』の画像

大江山という旨い酒がある。写真は能登空港売店においているデニム袋入りのセット。お土産に手頃だ。この大江山を製造する松波酒造(石川県鳳珠郡能登町)の日本酒は東京でも手に入る。金箔がはいった「義経」というお酒だ。有楽町駅前交通会館1Fのむらからまちから館で発売
『(番外編)うまい酒』の画像

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