<戸田市にお住まいの皆さまへ>

明日、3月8日は「国際女性デー」です。その国際女性デーを象徴する「ミモザの日」にあわせて、戸田市役所南側すぐの「野の花屋」さんでミモザの花の入荷がピークになっているという記事が本日の埼玉新聞第一面に掲載されました。

私も明日はミモザの花を買いにいこうかなと思います。

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(埼玉新聞 2017年3月7日 1面)


「ミモザ」出荷ピーク あす国際女性デー

 8日の国際女性デー「ミモザの日」に合わせ、戸田市の生花店「野の花屋」では、ミモザの花の入荷がピークを迎えている。

 国際女性デーは1910年ごろから欧米で提唱され、75年で国連が「3月8日」に制定。同日は日頃の感謝を込めて、オーストラリア原産のミモザの花を男性から女性に贈るというイタリアの習慣がある。日本でも女性の地位向上の機運の高まりもあり、近年、国際女性デーの愛称となる「ミモザの日」が定着し始めている。

 同店では、花束のほか、リースやスワッグの形でも販売。店員の笹森一成さんは「ミモザは少しでもきれいに豪華に見える。花は生活を豊かにするので自宅で楽しんでほしい」と話した。

 8日は男性も花屋に立ち寄り、身近な女性にミモザを贈ってみてはいかがだろうか。

 同店では3月上旬までミモザの花を取り扱う予定。問い合わせは、同店(TEL 048-432-8387)へ。

(妹尾萌菜撮影、記事)