本日の埼玉新聞6面「2014市政中間報告」特集に「子育てするなら戸田市」掲載されていました。

確かにその通り!実感いたします。

まちづくりは人が担うもので、そのためにも若い人や戸田市に愛着を持って育つ子どもたちの存在は、未来の戸田市にとって大切です。

神保市長が進められるこれら施策について、私は心より支持いたします。

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(埼玉新聞 2014年8月12日)


2014市政中間報告
子育てするなら戸田市


戸田市は、平均年齢が県内一若く、子育て世代が多い「産み育てるまち」です。

そのため、子育て分野は戸田市が最も力を注ぐ分野の一つであり、様々な施策を展開しています。

待機児童の解消に向けては、4月に民間保育所を3園開設するとともに、病児・病後児保育の受け入れも増やしたところです。また、5月からは子供の予防接種スケジュールをメールでお知らせする、子育て支援モバイルサイトを県内で初めて導入するなど、子育て支援策を進めています。

今後も、働くお父さんお母さんがさらに安心して子育てできる環境づくりに努め、「住んでよかった、住み続けたい」と思っていただけるよう、取り組んでいきます。