福岡に出張の際、福岡の一番の繁華街・天神で写真のような企画のお知らせがありました。

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文具マルシェ。

えっ!?文具で人が呼べるの?

もしかするとそう思う方もおられるかもしれません。

でも私は戸田市のさつき通りの古河屋文具店の森さんから、文具こそ時代の流れの中で進歩していると伺っていますし、いずれこのブログでも古河屋さんをリポートしたいと思っているのですが、実際にお店に足を運んでみると、へー!とかほー!と思うことが多く、日本の技術革新、なかなかやるじゃん!と感心することしきりでした。

何気ない日常を味わい深いものにするヒントが文具や紙ものにはあると、私は感じています。


今日は紙ものについてこれは素敵だというワークショップのお知らせをする予定でしたが、実はまだ帰宅しておらず、それはまた明日にさせていただきます。

文具、紙もの、手作りクラフト、人を生き生きさせ、この戸田市のまちライフを味わい深いものにする可能性を、実はビンビン感じています!