お昼過ぎに私にとってお姉さんのような存在だった方の訃報に接しました。

午後の予定を全てキャンセルし、今、ご自宅に向かう途上です。

闘病生活が続いていたのでわかってはいたのですが、訃報に接してからショックで気が動転しています。

また、私は無力でした。