ナスカ展案内広告朝の埼京線車内に掲示されていた「ナスカ展」の案内。 「ナー、スカっとするだろ」て、オヤジギャグ炸裂である。

 国立近代博物館で開催されているこの企画展、ウリの一つがバーチャルシアターで、空を飛ぶ視点からナスカの地上絵を観ることができるそうだ。

その後、電車を降りてから打ち合わせ先に急いだが、予定時刻の10分ほど前に到着。「フフン!余裕のヨッチャンやね」とついオヤジギャグ的独り言を呟いて しまった!やばい。

(追伸)この手のギャグには、
「あたり前田のクラッカー」「そんなこと島倉千代の富士」
などがあるけど、さすがにもう私は使わない。