戸田市に住むと楽しいな!

埼玉県戸田市の暮らし情報提供を中心に

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2006年01月

大阪・梅田の阪神電車改札そばにあるジューススタンド。 実はここ、生ジューススタンドとしては日本一を誇るお店なのである。 39年間守り続けた添加物無し・新鮮果実の味。私もお祖母ちゃんに連れられ子どもの時から飲んでいた。オススメはもちろんミックスジュースである
『(大阪)売り上げ日本一』の画像

売り上げ日本一の阪神タイガースグッズを買うなら、やはり阪神百貨店のタイガースグッズ売り場だろう。 前にも書いたが、関西にあるいろんな会社がそれぞれの強みを活かして様々な商品を開発している。 その創意工夫に触れるだけでも訪れたかいがある。 私が小学校
『(大阪)阪神タイガースグッズ売り場』の画像

京都・三条で見つけた海鮮丼のチェーン店「若狭屋」。 入り口の看板にはメニューにある海鮮丼の写真が100種類以上ドドーンと掲示してあるのだ。 その種類の多さに圧倒されると同時に、関心も高まってくる。 お客様の気持ちを掴むひとつの方法やね、と思った。
『(京都)ドドーン!と見せますえ』の画像

大阪・梅田の阪急百貨店にて開催されている催事で、芋遣いの名人こと高川栄泉堂社長・高川健造氏が腕をふるわれていた。 東京の日本橋高島屋でのイベントは前に紹介したが、同じ日程で大阪でも石川の物産を集めたイベントが開催されていたのである。 大阪人は味と値段
『(大阪)大阪で芋遣いの名人腕ふるう』の画像

「この中の林檎は私が作ったんです」 高川栄泉堂さんブースでお客様に元気な笑顔で話かける川原農産の川原伸晃くん。 大阪の人の中で研かれて一段と生き生きとした面構えに。
『(大阪)元気な伸ちゃん』の画像

高川健造さんと川原伸晃くんのツーショット! 阪急百貨店では製造者はマスクを外すことはできません。
『(大阪)健ちゃん伸ちゃん』の画像

高川健造さんと阪急百貨店の女の子たち。 もうすっかり高川さんのファンになってしまったようである。 お昼休みの時間を利用してか、3人のかわいい女の子たちが高川さんが焼く姿をわくわくしながら見つめていた。 もちろん言葉は関西弁。ええなぁ。
『(大阪)ファンを大切に』の画像

私のために特大どら焼きを焼いてくださる高川さんとそれを見つめるおばちゃん。 「美味しそうやわ」とおばちゃんがポツリ。
『(大阪)大阪のおばちゃん』の画像

これが特注特大どらん。高川さんが私のためにわざわざ焼いてくださった。 下の平板の丸い痕がついている大きさが通常の大きさだから、いかに大きいかわかるだろう。 京都のお墓に向かう道すがら、阪急の特急電車の中でペロリと頂戴した。
『(大阪)特大どらん!』の画像

高川栄泉堂さんのいもあんどらんで使用しているサツマイモは100%五郎島金時という証明書。 お客様にここまでしっかり証明する姿勢はさすがである!
『(大阪)100%の証明書』の画像

先日、テレビを見ていたら、もと福岡ソフトバンクホークスの城島健司捕手のシアトル・マリナーズへの入団会見が報道されていた。 ユニフォーム姿も映ったが、背中には名前が“KENJl JOJlMA”と書かれている。 あれ?と思って、弟の武彦に電話した。彼はカナダ・バンクーバ
『ア、アメリカンジョーク!?』の画像

ちょっと前に書いた記事に七尾・西田酒店のおけいさんからいただいたコメントに合格祈願菓子の話があったので、ちょっと探してみた。 写真はカールならぬ「ウカ〜ル」!桃色と紫色の2種類ある。 それにしてもよく売れている! 語呂合わせでもくすっと笑って楽しい気持ち
『合格祈願・ウカ〜ル!』の画像

こちらが「オクトパス(置くとパス)」。ひもを引っ張って離すとブルブル震えるが、何か意味があるのだろうか? 震えるほどうれしい?
『合格祈願・置くとパス』の画像

ハイレモンならぬ「ハイレルモン」! そしてその隣には「キットカット(きっと勝つ)」サクラサクバージョン!
『合格祈願・ハイレルモン』の画像

私の趣味のひとつに携帯ストラップ集めがあるが、当ブログを読んでくださるりえぞうさん、おけいさん、あけみさんからいただいたコメントをきっかけにキティを気にかけるようになってから、あちこちに出かけた際、携帯ストラップよりもキティに目が行くようになってきた(と
『キティ!キティ!』の画像

横浜市新羽で見つけたベースボールバージョン。 プロ野球チームのユニフォームを着たキティなら見たことがあったが、こんなバージョンは初めて。
『(神奈川)ベースボールキティ』の画像

岡山駅で売られているお弁当「お祭りハロー・キティ」。 内容は岡山名物「祭りずし」をベースにホタテやウィンナーが入っている(お子様向け)! このお弁当ケースと付属のキティフォークは再利用できる。
『(岡山)お祭りキティ』の画像

また香川の話を振り返る。 昨年末に高松に降り立ったら、以前来た時には工事中であったビルが完成していた。 サンポート高松という名前のそのビルは高松駅の海側に瀬戸内海を臨みながらそびえ立っている。下の階は観光案内施設や県の施設が入り、最上階はクイーンズア
『(香川)高くそびえるサンポート高松』の画像

サンポート高松のキャラクターのサンポくん。太陽をイメージした形。サンポート高松の名前の一部をとっているが、高松を「散歩」してほしいという気持ちも込められているのであろうか。 見て可愛いと思うか思わないかは、皆さんの判断に任せたい。
『(香川)サンポくん』の画像

高松駅前バスセンター内での高速バスチケット売り場。 バスの名前は“Foot Bus”。市民の足になるバス、ふっとばす、ふっ跳ばす…なるほど!
『(香川)ふっ跳ばす?』の画像

サンポート高松からみた「屋島」である。 昨年の大河ドラマ「義経」でも源平の戦いの舞台として登場した。 「島」であるが、ほとんど地続きである。
『(香川)屋島』の画像

サンポート高松から臨む瀬戸内海。静かで雄大な海が目の前に広がる。 かつて日清戦争で日本が勝利した後に下関で行われた講話条約に出席した清国代表・李鴻章が瀬戸内海を船で移動する時に「これは何という河か?」と尋ねた話は有名である。中国での河の規模を念頭におくと
『(香川)瀬戸内海を臨む』の画像

サンポート高松からみた高松市街。 ビルが並びたつ街並みであるが、高い所から見なければ分からなかった。
『(香川)高松市街』の画像

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「少年よ、大志を抱け」 札幌農学校・クラーク博士のこの言葉をほとんどの方は耳にしたことがあるだろう。 しかし、それに続く言葉を聴いたことはあるだろうか。 昨日、この言葉をお世話になっている増山ご夫妻に教えていただき、あらためて心と体が奮えた。
『心を奮い立たせてくれた言葉』の画像

今、万感の想いを込めて汽笛が鳴る。 今、万感の想いを込めて汽車がゆく。 ひとつの旅は終わり、また新しい旅立ちが始まる。 さらばメーテル。 さらば銀河鉄道999。 さらば少年の日よ。 昨日、新聞に「銀河鉄道999切手2月1日に発売」という記事があった。アニメヒロイ
『2月1日に銀河鉄道999切手発売!』の画像

足利市に向かうのに、大宮駅で宇都宮線に乗り換えるところを高崎線に乗ってしまった! (・_・)エッ......? 3駅ほど行った所で気が付いて慌てて大宮まで戻る。 大宮から高崎線と宇都宮線は同じホームから出るのと宇都宮線が事故で列車が遅れていたので予定していた時間頃に
『アホや〜!大失敗!』の画像

昨日、上野駅で撮影した宇都宮線の普通車両。1号車の4分の3が写真のように仕切られて「荷物室」になっていた。 昔は貨物列車に荷物専用車両がつけられていたものだが、今は乗客と荷物を仕切りを作って一緒に運ぶようになっているとは知らなかった。 因みに「荷物」はほ
『最近の荷物室は!』の画像

戸田公園駅から埼京線に沿って戸田に向かって少し行った所にある万葉の花のみちで撮影。 先週戸田市に降った雪の名残、日があたらないためすっかり氷になっている。 万葉集に詠われた花を集めたこの万葉のみち、冬に入る頃に市によってきれいに木技が煎定され、冬の寒
『消えない雪』の画像

日本橋高島屋さん8階にて、「加賀百万石と北陸の味めぐり」が本日より開催されている。 お昼ご飯を食べずに来たが、しまった!たくさん買いこんでしまいそうである。
『(東京)加賀百万石と北陸の味めぐり開催』の画像

銀座での打ち合わせの後、東京・日本橋の高島屋で開催されている「加賀百万石と北陸の味めぐり」を覗きに行く。 ここに「高川栄泉堂」さんがブースを出されているとあんころ社長のブログで紹介されていたからだ。 あんころ社長は川原農産の伸ちゃんと大阪梅田の阪急百
『(東京)高川栄泉堂さん』の画像

高島屋さんの催事会場には、ISICOバーチャルモール・お店ばたけでご縁をいただいているヤマト醤油味噌さんも出店されていた。 伝統的な製法を用い木樽の中でじっくり寝かせた味噌と醤油の数々。 現在市場に出回っている味噌や醤油には「寝かせる」手間を省いたものも多
『(東京)ヤマト醤油味噌さん』の画像

石川県といえば「麩」、麩といえば「不室屋さん」というくらい有名な会社である。 高島屋さんの催事ブースでは陽気なお兄さんが女性客を和ませながら接客されていた。 不室屋さんの麩、生麩は私の好物である。
『(東京)不室屋さん』の画像

ここでも六星生産組合さんが出店されていた。 お米のほか、かきもちや漬物を販売されている。 ブースには直売所の写真が置かれていた。
『(東京)六星生産組合さん』の画像

暫く香川の話をふりかえる。 昨年末の帰省の旅では、まず東京発の寝台特急「サンライズ瀬戸」に乗り、香川県高松を目指した。 写真は明け方に瀬戸大橋を渡り、香川入りした直後に見えた山の姿である。 ちょっと見、富士山のようなシルエット、しかしそれほど高くない山。
『(香川)富士山のようなシルエット』の画像

これは別の山。 こんな形の低い山がなんで讃岐に集中しているのだろう? 不思議である。
『(香川)これも讃岐』の画像

昨年末の讃岐うどん食べ歩きは8時過ぎに高松駅前でレンタカーを借りスタート。午前中に3件の製麺所をまわることができた。 製麺所の美味しいさぬきうどん(現地で言うところの「生きたうどん」)を食べるためには午前中にまわることが必須なのである。 今回まわることが
『(香川)田村のうどん』の画像

写真は「山越」。 超人気店であり、9時前からお客さんが大勢いらした。
『(香川)山越うどん』の画像

蒲生である。店先に田園がひろがっており、「通」はうどんを受け取ってからそのまま外に出て風景を見ながら立ち食いする。 初めて行ったがここもなかなか旨かった。 店先の駐車場にどこかの観光会社が売店を作っていてお土産用の「がもううどん」を売っていたが、がもうの
『(香川)がもううどん』の画像

昨年末の帰省の旅路・香川県高松で見つけたお菓子。はったい粉と栗を使ったこのお菓子、名前を「はったり」という。 説明書き曰く、 「香川県産のはったい粉をふんだんに使い、中には大粒の刻み栗がいっぱい入っています。どうぞ、はったりをかまされたと思って、一度食
『(高松)讃岐銘菓はったり』の画像

板橋の話の続き。 埼京線板橋駅は不思議な場所に位置している。 西口は東京都板橋区、東口は東京都北区、ホームの中程から南は東京都豊島区になっている。 この板橋駅東口を出て少し南に下がった所に写真のAPAホテルがある。 APAホテルは石川県から全国に展開したホテル
『(東京)APAホテル板橋』の画像

先日、板橋を歩いた時に駅近くで見つけた大学いも屋さん。 「大学」いもだけに「合格屋」という屋号は縁起が良い。加えて店先の提灯にも「開運」やら「合格」やらの文字が躍っていた。 大学受験シーズンである。懐かしいが、まだたまに受験の時の夢をみる。 聞けば合格祈
『(東京)合格屋』の画像

昨晩の戸田公園駅前の様子。 これだけ降ったのは、一昨年の大晦日以来かな。 駅から自宅に戻る道すがら、大前緑地では小さな「かまくら」ができていた。子どもたちには楽しい雪だったのだろう。
『雪景色・戸田公園駅前』の画像

埼京線は雪のため本数を減らして運行。快速は運休で、川越直通線もなくなり全て大宮乗り換えとなっている。 雪はまだ降り続いている。
『(東京)雪景色・赤羽』の画像

写真は雪の浜離宮(浜松町)。東京モノレールからの車窓風景である。 結局、小松では離陸まで4時間ちょい待ちました。しかも、羽田では上空待機。首都圏は雪に慣れていないだけに弱いねぇ。 それにしても北陸仕様で防寒対策していて良かった。出張前の東京に比べたら、か
『(東京)雪だぁ〜!』の画像

先日、戸田市内で見つけた駄菓子。オリオン製菓のこのガム、イラストと発想が面白い! まずは「アスナイン(明日無いン)」。 ご苦労さんと言われて氷つくサラリーマン。 もとネタは「オロナイン」だよね。
『おくすりやさんカプセルガム』の画像

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