戸田市に住むと楽しいな!

埼玉県戸田市の暮らし情報提供を中心に

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更新情報

ここでも六星生産組合さんが出店されていた。 お米のほか、かきもちや漬物を販売されている。 ブースには直売所の写真が置かれていた。
『(東京)六星生産組合さん』の画像

暫く香川の話をふりかえる。 昨年末の帰省の旅では、まず東京発の寝台特急「サンライズ瀬戸」に乗り、香川県高松を目指した。 写真は明け方に瀬戸大橋を渡り、香川入りした直後に見えた山の姿である。 ちょっと見、富士山のようなシルエット、しかしそれほど高くない山。
『(香川)富士山のようなシルエット』の画像

これは別の山。 こんな形の低い山がなんで讃岐に集中しているのだろう? 不思議である。
『(香川)これも讃岐』の画像

昨年末の讃岐うどん食べ歩きは8時過ぎに高松駅前でレンタカーを借りスタート。午前中に3件の製麺所をまわることができた。 製麺所の美味しいさぬきうどん(現地で言うところの「生きたうどん」)を食べるためには午前中にまわることが必須なのである。 今回まわることが
『(香川)田村のうどん』の画像

写真は「山越」。 超人気店であり、9時前からお客さんが大勢いらした。
『(香川)山越うどん』の画像

蒲生である。店先に田園がひろがっており、「通」はうどんを受け取ってからそのまま外に出て風景を見ながら立ち食いする。 初めて行ったがここもなかなか旨かった。 店先の駐車場にどこかの観光会社が売店を作っていてお土産用の「がもううどん」を売っていたが、がもうの
『(香川)がもううどん』の画像

昨年末の帰省の旅路・香川県高松で見つけたお菓子。はったい粉と栗を使ったこのお菓子、名前を「はったり」という。 説明書き曰く、 「香川県産のはったい粉をふんだんに使い、中には大粒の刻み栗がいっぱい入っています。どうぞ、はったりをかまされたと思って、一度食
『(高松)讃岐銘菓はったり』の画像

板橋の話の続き。 埼京線板橋駅は不思議な場所に位置している。 西口は東京都板橋区、東口は東京都北区、ホームの中程から南は東京都豊島区になっている。 この板橋駅東口を出て少し南に下がった所に写真のAPAホテルがある。 APAホテルは石川県から全国に展開したホテル
『(東京)APAホテル板橋』の画像

先日、板橋を歩いた時に駅近くで見つけた大学いも屋さん。 「大学」いもだけに「合格屋」という屋号は縁起が良い。加えて店先の提灯にも「開運」やら「合格」やらの文字が躍っていた。 大学受験シーズンである。懐かしいが、まだたまに受験の時の夢をみる。 聞けば合格祈
『(東京)合格屋』の画像

昨晩の戸田公園駅前の様子。 これだけ降ったのは、一昨年の大晦日以来かな。 駅から自宅に戻る道すがら、大前緑地では小さな「かまくら」ができていた。子どもたちには楽しい雪だったのだろう。
『雪景色・戸田公園駅前』の画像

埼京線は雪のため本数を減らして運行。快速は運休で、川越直通線もなくなり全て大宮乗り換えとなっている。 雪はまだ降り続いている。
『(東京)雪景色・赤羽』の画像

写真は雪の浜離宮(浜松町)。東京モノレールからの車窓風景である。 結局、小松では離陸まで4時間ちょい待ちました。しかも、羽田では上空待機。首都圏は雪に慣れていないだけに弱いねぇ。 それにしても北陸仕様で防寒対策していて良かった。出張前の東京に比べたら、か
『(東京)雪だぁ〜!』の画像

先日、戸田市内で見つけた駄菓子。オリオン製菓のこのガム、イラストと発想が面白い! まずは「アスナイン(明日無いン)」。 ご苦労さんと言われて氷つくサラリーマン。 もとネタは「オロナイン」だよね。
『おくすりやさんカプセルガム』の画像

こちらは「ナンパ王」! もとネタは「ナンパオ」ですな。 しかし、子ども向けのお菓子とは思えん!
『おくすりやさんカプセルガム』の画像

小松空港発11時55分発羽田行きに乗る予定だった。 しかし、昨夜から降り続く東京での雪の影響で私が乗る予定の飛行機がまだ羽田から出ていないとのこと。 今のところ、1時間半遅れとのことだが、どうなることやら。 昨日は石川県能美市にて仕事、夜も市内に泊まったが雪
『雪の無い小松から雪降る羽田へ』の画像

自然派化粧品を販売する株式会社ルバンシュ社長の千田和弘さん。 心から尊敬する私の親友である。 昨日、私の講演後、インターネット出店道場卒業生の方々のために時間を創っていただき貴重な話と提案をいただいた。 千ちゃん曰く、「石川には宝が溢れている」。彼の石川
『(石川)社員さんを大切にする社長』の画像

熱気です!
『講演中』の画像

一ヶ月ぶりの金沢の夜である。 明日(実際には今日であるが)、石川県の中核農家の方々を前に講演する。 「21世紀は“やっぱり”農業の時代 ものづくりの心をお客様へ 〜お客様と一緒に喜びを創り出す農業とは〜」 石川の農業者の方々とともに頑張りたい。そして我が埼
『(石川)金沢香林坊イルミネーション』の画像

能登町の一部・かつての柳田村はブルーベリー栽培で有名であった。その柳田村産のブルーベリージャムが能登空港で販売されていた。 名前は「邪無」。 説明によると「邪な気持ちが無い本物の商品として」この名前が付けられたそうである。 完全無農薬の地域産ブルーベリー
『(石川)ブルーベリージャム』の画像

前に書いたことがあるが、我が戸田市役所内には災害対策機能付き自動販売機が設置されている。 戸田市と飲料ベンダーさんとの提携により、大地震等の災害発生時には市民に無料で飲料が供給される。 写真は市役所2階にある自動販売機。普段は市民に対するお知らせが電光掲
『災害対策機能付き自動販売機』の画像

秋葉原のチチブデンキ裏にある自動販売機で売っている「おでん缶」。名古屋のこてんぐというメーカーさんが製造元である。 このおでん缶、いつしか秋葉原名物のひとつになってしまった。 昨年秋葉原に新しい高層ビルがいくつか誕生し(ヨドバシカメラもそのひとつ)、
『(東京)秋葉原名物おでん缶』の画像

JR新宿駅近く歌舞伎町そばに、「え!」と目を惹き付けられる看板があった(写真をクリックすると新しいウィンドウで拡大表示します)。お店の名前は「ホルモン食堂」、そしてこの看板。この会社のホームページを見てみると、昭和30・40年代をイメージした店作りになっている
『(東京)ホルモンと平和!?』の画像

あるキャッチコピーに心を掴まれた。 瞬間にドラマがある。 昔も今も瞬間接着剤はアロンアルファー す、素晴らしい!
『瞬間にドラマが』の画像

戸田市内で見られる防犯看板。 いかにも悪そうなおっさんに手を引っ張られて叫ぶ男の子の絵につい目がひかれる。 戸田市ではまだ被害はないようだが、最近埼玉県南部で、夜間に独り歩きしている大人が車で乗りつけた数人の若者に襲われ金品を奪われるという事件が相次いで
『よい子のやくそく』の画像

写真整理をしていたら、アップし忘れのネタをいくつか見つけた。 これは大阪ミナミ・難波のぼてじゅう本店そばにある「六甲牧場直営ソフトクリーム」販売店のキャラクター看板。大阪・ミナミではこのような立体キャラクターの看板が多く目立つ。 六甲牧場といえば関西では
『(関西)宇宙人ではありません』の画像

まる一日降り続いた雨もあがり、戸田市の天気は快晴。 目を覚ました時、ちょうど日の出だったので思わず撮影した。 朝日はいい。元気になる。 司馬遼太郎氏の「竜馬がゆく」では、坂本竜馬は幼少の頃、日の出を観ながら昇ってくる太陽を飲み込むようイメージしながら胆力
『日の出パワー』の画像

写真は福岡市のマーク。 いわれは、カタカナの「フ」が9個、つまり、フ9で福というところから、…と、小学校の時に習ったような記憶が。
『福岡市の市章』の画像

もう少し福岡の思い出を。 前に、福岡市営地下鉄七隈線の話を書いたが、一昨年七隈線が開業した時に記念に販売されたのが写真のキティである。 それにしても、日本にはいろんなパターンのキティが溢れている。 集めだすと大変だと思いますです(それだけ集めがいというか
『キティ・福岡市営地下鉄バージョン』の画像

まだ熱が出て臥している。外に出られないので福岡の思い出編を綴る。 写真は福岡の蜂楽饅頭。名前の通り蜂蜜の入った餡で写真のように目一杯入っている。 この手の饅頭は、一般的には西日本では回転焼き、東日本では今川焼きと呼ばれる。 有名なデパ地下などではその場で
『蜂楽饅頭』の画像

福岡での役割を終え、戸田に戻ってきました。 まだ、家族は川浪病院と逓信病院に各々入院中ですが、私の代わりに叔父が神奈川から来てくださることになり、交代しました。 皆さまにはご心配頂きまして有難うございました。 …で、戸田に戻ったと思ったら、自分自身がダウ
『戸田に戻る熱がでる』の画像

本日から久留米岩田屋さんで「第21回金沢・能登のれん市」が開催されちょるげなち聞いたばってん、空港に向かう前に西鉄福岡から足を伸ばしたと! 特急に乗って30分、西鉄久留米駅前の岩田屋さん本館9階でくさ、そののれん市はやりよったったい。 エレベータが開いて
『(福岡)久留米で芋遣いの技奮う』の画像

先日、天神でくさ、うわさの「恋人」に出逢うたと! 「赤い恋人」て言うとばってん、知っとぉや〜? 北海道の銘菓「白い恋人」は有名やばってんくさ、福岡の「赤い恋人」も昨年明石家さんまさんの番組で紹介されてからくさ、じわじわと人気が出てきとおちゅー話ばい。 実
『(福岡)恋人に逢う』の画像

試食用の赤い恋人たい。 遠目で見るとくさ、めんたいのごたぁ見えると! よく売れとったったい。
『(福岡)赤い恋人たい』の画像

スーパーで見つけたしめじくさ。 名前は「しめ次郎」たい。名前の由来は、…考えんでもわかるくさ! ばってん、思い出してみたらくさ、JA茨城のレタスに「惚れタス」ちゅーのがあったとやけど、よか勝負たいね。
『(福岡)太郎じゃなく次郎げな!』の画像

今、お祖母さんの手術が始まって、野芥の川浪病院の家族控室に詰めとうとたい。 ところで、こん写真、どこば写したか知っとうや? 福岡が誇る天神の地下街たい! 最近は短くばして「てんちか」ていうらしかばってん、昔住んどった頃はそんな言い方しよらんかったけんね。
『(福岡)「てんちか」知っとぉや〜?』の画像

もうちょっと博多弁で語るとばい! パレットの陳列棚でおかしかもん、見つけたと! 「一休さんの水あめ」たい。ばってん、書かれとう絵ば見ちゃってん。どう見てもくさ、アニメの一休さんがごたぁある。あの「とんちんかんちん」一休さんたい! ばってん、裏の表示ば見て
『とんちんかんちんたい!』の画像

今日も博多弁で語るとばい。 地下鉄七隈線ができよったからくさ、実家最寄りの桜坂駅ばってん、福岡市の中心街・天神から6分で来れるようになったとよ。 その桜坂と実家のあるマンションとの間に、「純正食品館LA PALATE(パレット)」ちゅー店があるっちゃけど、そこの米
『(福岡)六星生産組合やなかとね!』の画像

福岡市早良区西新の「西新エルモールプラリバ(旧西新岩田屋」)の地下2階に変わったうどん屋さんがあったと。 「花とお地蔵さん」ち、店の名前も変わっとうとばってん、店に入ると店ん中に置いとんしゃる雑誌やらチラシやらが、みんな中高年向けになっとうと! 「50
『(福岡)ターゲットは50歳以上ばい』の画像

先日行った地鶏焼きのお店に置いとんしゃれた招き猫ばってん、よく見るとくさ、招き猫が4匹、ダルマが1体、鯛が1匹、千両小判が2枚、打出の小槌が1つ、「初」「福」文字が1つずつ、大入り袋が1つあると!。 目出度さのてんこ盛りたい。 こいつは新春から縁起が
『(福岡)目出度さ10数倍たい!』の画像

福岡市営地下鉄七隈線「桜坂」駅出口を出たところにあるビルの入口横の看板。畳1枚分の大きさである。 写真のように、ハガキを模して会社の案内を見せている。 「ハガキ」のイメージは一般に広く共有されているだけに、大きさも相まってつい見てしまう。 皆が慣れ親しん
『(福岡)イメージを利用する』の画像

実は年末から正月にかけて家族が病気や怪我で長期入院することになってしまった理由もあり、正月休みが終わっても、暫く福岡の実家に滞在している。 パソコンやデータ、スーツなど仕事に必要なものは全て持ってきている(というか、出張の際などいつも持ってきている)ので
『(福岡)うっすらと雪』の画像

家々の屋根がうっすらと白く染まる。 しかし、やがて寒さだく残して解けて消えていった。
『(福岡)うっすらと雪』の画像

先日、福岡の川端商店街の中で、面白い自動販売機を見掛けた。 大きな液晶画面が前面についていて、まず「商品一覧」「コマーシャル」「この付近の地図」が選べるようになっている。 タッチパネルになっていて「商品一覧」を触ると商品(飲料)の写真が3段に渡って表示さ
『(福岡)液晶表示の自動販売機』の画像

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