戸田市に住むと楽しいな!

埼玉県戸田市の暮らし情報提供を中心に

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更新情報

「あ!」の近くにある銭湯。銭湯だけど普通の銭湯じゃない。ある装置を使って北海道の二股温泉の湯を再現している。肌で気持ち良さを感じるお風呂屋さんだ。また、番台のおばさんが話すと楽しい方であがった後にいつもつい話し込んでしまう。平成元年に開業したときには今の
『戸田の湯』の画像

今日は「もやさないゴミ」の収集日。 戸田市の場合、大きくは「もやすゴミ」「もやさないゴミ」「資源物」「粗大ゴミ」に分かれ、さらに「もやさないゴミ」は「その他のプラスチック類」「新聞、段ボール、雑誌、紙パック以外の紙類」「体温計、血圧計、蛍光管」「乾電池
『もやさないゴミ』の画像

これも静岡で見つけた看板。 すごい名前のパブだね。 求職者「あの〜、こちらで働きたいんですが....」 店 長「あなた、離婚の経験は?」 求職者「はぁ? まだ未婚ですが」 店 長「じゃ、残念ですけど、他をあたってくれる?」 求職者「え?」 店 長「う
『静岡で見つけた看板2』の画像

その昔、仕事で静岡に行った時に街でみつけた雑居ビルに入居しているお店の看板。 一番上が「ゆとり」で、地下が「プー」とはこれいかに! ちなみに、上から並べると ゆとり マイルストーン 偕楽亭? gentil プー マイルストーンは「画期的な出来事」という意
『静岡で見つけた看板』の画像

惚レタス か。 苦心の命名、茨城JAに拍手!
『惚れた?』の画像

歩いていると、太鼓の音が.... 。 なにかな?と歩いていくと、戸田文化会館横の後谷公園(うしろやこうえん・戸田市役所前でもある)でフリーマーケットがNPO団体の主催のもと開催されていた。太鼓の音はそのイベントブースで演じられていたグループのものだった。 どんな
『フリマ』の画像

4月1日から埼京線の朝夕ラッシュ時間帯にも導入された女性専用車両。 マナーを訴えるだけでは効果の低い痴漢対策の一環だそうだ。 専用車両は、東京方面に向かって一番前の車両だが、戸田公園駅の喫煙許可場所もそのあたりにある(正確には2両目あたり)。煙草の場
『女性専用車両』の画像

昨日の訪問先「手白沢温泉」は、本物中の本物「源泉かけながし温泉」だった!ボーリングせずに自然に湧きだす源泉で、しかも山際で上流にあたる地域には別の温泉もなく、まったく汚れのない源泉なのだ。 しかも、携帯の電波が入らない、テレビも地上波が入らないから静寂
『手白沢は雪だった』の画像

戸田公園駅を出て2時間半。ようやく着いた。 これから車に乗り込み、奥鬼怒・手白沢温泉まで出向く。実際には途中まで車で行って後は歩きになるのだけれど(許可された車以外での入山禁止)、今日は訪問先が車を出してくれることになっている。明日はあえて歩いてみて肌
『鬼怒川公園到着』の画像

東武日光線。一つ前の駅は「柳生」駅。柳生一族の柳生の里はたしか奈良県のはずだが、ここも何か関係があるのかな?出張から帰ったら調べてみよう。 快速「会津高原会津田島」行きに乗換え。 電車は4人掛けのボックス席。お弁当食べている人もいるし、遠くまで来たと
『板倉東洋大駅』の画像

これから6時9分発の電車に乗る。改札を入った所の上にある運行掲示板の文字がピコピコ点滅していたら、それは電車が来た合図。 でも、点滅しだすと皆一斉にエスカレーターや階段を駆け上がりだすから要注意。 僕は10年前にある駅でホームに入ってきた電車を見てあせ
『戸田公園駅改札』の画像

上戸田商店会会長。戸田市の後谷公園近く、市役所南通りより一筋入った場所で、こだわりの「きもの三京(さんきょう)」を経営される元気な方です。 ・三坂流「着物三昧」のススメ・きもの三京 着物のことなら、なんでも相談できる方。三坂夫妻はおしどり夫婦として評判で
『三坂さん』の画像

正式名称は戸田市起業支援センター。戸田公園駅から歩いて3分程度の場所にある オレンジ色が使われているのは看板だけで、建物自体はプレハブそのものの色。なぜオレンジキューブという名称になったんだろう? どうせなら建物全体をオレンジ色にするとか、それが景観を壊す
『オレンジキューブ』の画像

うちのすぐそば。 どうやら何かの番組で紹介されたらしく、この写真を見せるとそれこそ「あ!」と驚く人がちらほらいる。 よく地面をみると、この「あ!」の先には文字が書かれていた後があるのだが(「止マレ 文 アリ とびだし注意」の文字)、「あ!」の上の「とびだ
『名所?』の画像

万葉の花の道なかほどにあるねこやなぎくん。 ちょうどひと月前くらいにふさふさとした綿毛がたくさん出てきた。 他の万葉の仲間よりも一足早く春の訪れを道行く人に伝えていた。 初めてねこやなぎくんを見たのは小学生の時だった。あぁ、これが天才バカボンの歌にあるねこや
『ねこやなぎ』の画像

戸田公園駅から戸田駅に向かって高架下右側を歩き、一筋目を渡った所から五差路あたりまで続く花道。 万葉集に歌われている草花が植えられている。冬の間はじっと春を待ち続けていたその草花たちが今いっせいに芽吹き、あるいは花を咲かせている。 元気を
『万葉の花の道』の画像

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